絵本さんぽ

〜絵本ソムリエのおすすめ絵本紹介〜

July, 2017

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絵本「ちがうねん」
絵本『ちがうねん』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。ドキッとする結末と関西弁の、シュールな1冊。原題:This Is Not My Hat、著者:ジョン・クラッセン/作、長谷川義史/訳、出版社:クレヨンハウス、対象年齢:3歳から
絵本「よるのねこ」
絵本『よるのねこ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。さあ、ねこの夜の探検についていってみましょう。原題:The Cat at Night、著者:ダーロフ・イプカー/作、光吉 夏弥/訳、出版社:大日本図書、対象年齢:6歳から
絵本「ぺんぎんたいそう」
絵本『ぺんぎんたいそう』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。2ひきのペンギンが並んで体操しているだけのシンプルな作品。みているとつい一緒になって体を動かしたくなるような1冊。著者:齋藤 槇、出版社:福音館書店、対象年齢:0歳から
絵本「わたしのワンピース」
絵本『わたしのワンピース』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。模様が変わる夢のようなワンピース、ラララン ロロロンのかけ声と「わたしに にあうかしら?」の繰り返しが楽しい1冊。著者:西巻 茅子、出版社:こぐま社、対象年齢:3歳から
絵本「とんでもない」
絵本『とんでもない』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。 「とんでもない」そんな一言からはじまる動物たちによる悩みの告白。大人も子どもも楽しめるユーモラスな作品です。著者:鈴木のりたけ、出版社:アリス館、対象年齢:4歳から
絵本「ねこのビート」
絵本『ねこのピート だいすきなしろいくつ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。著者:エリック・リトウィン/作、ジェームス・ディーン/絵、大友 剛/訳、長谷川 義史/文字画、出版社:ひさかたチャイルド、対象年齢:3歳から
絵本「うんこ!」
絵本『うんこ!』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。どこからどうとっても「うんこ」のお話、読み聞かせにもぴったりなユーモアたっぷりのおかしな1冊です。著者:サトシン/作、西村 敏雄/絵、出版社:文渓堂、対象年齢:3歳から
絵本「あなたがだいすき」
絵本『あなたがだいすき』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。いろんな動物たちの「だいすき」がいっぱいつまった1冊、子どもに向けて毎日でも読み聞かせてあげたくなる絵本です。著者:鈴木 まもる、出版社:ポプラ社、対象年齢:2歳から
絵本「ヨクネルとひな」
絵本『ヨクネルとひな』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。女の子のひなちゃんと小さな子ねこの、出会いと成長を描いた美しい絵本です。著者:LEE/作、酒井 駒子/絵、出版社:ブロンズ新社、対象年齢:6歳から
絵本「ふたりのねこ」
絵本『ふたりのねこ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。ある夏のおわりの記憶、猫のぬいぐるみ「ニャンコ」と、野良猫「ねこ」の出会いと別れを描いた切なくも美しい1冊です。著者:ヒグチユウコ、出版社:祥伝社、対象年齢:6歳から