絵本さんぽ

〜絵本ソムリエのおすすめ絵本紹介〜

6歳

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絵本「100万回生きたねこ」
絵本『100万回生きたねこ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。100万回も死んで100万回も生きたトラねこが、愛を知る物語。儚く切ない感動のロングセラー。著者:佐野 洋子、出版社:講談社、対象年齢:5歳から
絵本「いたずらきかんしゃちゅうちゅう」
絵本『いたずらきかんしゃちゅうちゅう』のあらすじや感想、みどころなどのご紹介です。お騒がせ機関車の迫力満点なロングセラー。原題:CHOO CHOO、著者:バージニア・リー・バートン/作、村岡 花子/訳、出版社:福音館書店、対象年齢:4歳から
絵本「よるのねこ」
絵本『よるのねこ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。さあ、ねこの夜の探検についていってみましょう。原題:The Cat at Night、著者:ダーロフ・イプカー/作、光吉 夏弥/訳、出版社:大日本図書、対象年齢:6歳から
絵本「とんでもない」
絵本『とんでもない』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。 「とんでもない」そんな一言からはじまる動物たちによる悩みの告白。大人も子どもも楽しめるユーモラスな作品です。著者:鈴木のりたけ、出版社:アリス館、対象年齢:4歳から
絵本「ヨクネルとひな」
絵本『ヨクネルとひな』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。女の子のひなちゃんと小さな子ねこの、出会いと成長を描いた美しい絵本です。著者:LEE/作、酒井 駒子/絵、出版社:ブロンズ新社、対象年齢:6歳から
絵本「ふたりのねこ」
絵本『ふたりのねこ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。ある夏のおわりの記憶、猫のぬいぐるみ「ニャンコ」と、野良猫「ねこ」の出会いと別れを描いた切なくも美しい1冊です。著者:ヒグチユウコ、出版社:祥伝社、対象年齢:6歳から
絵本「おこだでませんように」
絵本『おこだでませんように』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。いつも怒られてばかりの男の子が、七夕の短冊に願いを込めるお話です。著者:くすのき しげのり/作、石井 聖岳/絵、出版社:小学館、対象年齢:6歳から
絵本「おかあさんはね」
絵本『おかあさんはね』のあらすじや感想、みどころなどのご紹介です。原題:I Wish You More、著者:エイミー・クラウス・ローゼンタール/作、トム・リヒテンヘルド/絵、高橋 久美子/訳、出版社:マイクロマガジン社、対象年齢:5歳から
絵本「カエルのおでかけ」
絵本『カエルのおでかけ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。大雨を嫌がるどころか、すべてがご褒美になってしまうユーモラスなカエルのお話です。著者:高畠 那生/作、出版社:フレーベル館、出版年:2013年5月、対象年齢:4歳から