絵本さんぽ

〜絵本ソムリエのおすすめ絵本紹介〜

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絵本「ねずみのかいすいよく」
絵本『ねずみのかいすいよく』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。7つごねずみシリーズ第2弾は海がテーマ!家族の絆が感じられる素敵な作品です。著者:山下 明生/作、いわむら かずお/絵、出版社:ひさかたチャイルド、対象年齢:4歳から
絵本「ちか100かいだてのいえ」
絵本『ちか100かいだてのいえ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。縦向き絵本「100かいだてのいえ」シリーズ第2弾。今回はずーっと深く地下100階までおりていきます。著者:いわい としお、出版社:偕成社、対象年齢:3歳から
絵本「ラチとらいおん」
絵本『ラチとらいおん』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。弱虫少年と、らいおんの成長を描いた物語。原題:Laci ​és az oroszlán、著者:マレーク・ベロニカ/作、徳永 康元/訳、出版社:福音館書店、対象年齢:4歳から
絵本「ぎゅっ」
絵本『ぎゅっ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。いろんな動物たちが「ぎゅっ」っと抱き合う、心あたたまる作品。大切な人を抱きしめたくなるような1冊です。原題:HUG、著者:ジェズ・オールバラ、出版社:徳間書店、対象年齢:1歳から
絵本「いろいろこねこ」
絵本『いろいろねこ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。原題:The Color Kittens、著者:マーガレット・ワイズ・ブラウン/作、アリス&マーティン・プロベンセン/絵、木原 悦子/訳、出版社:講談社、対象年齢:3歳から
絵本「ちがうねん」
絵本『ちがうねん』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。ドキッとする結末と関西弁の、シュールな1冊。原題:This Is Not My Hat、著者:ジョン・クラッセン/作、長谷川義史/訳、出版社:クレヨンハウス、対象年齢:3歳から
絵本「よるのねこ」
絵本『よるのねこ』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。さあ、ねこの夜の探検についていってみましょう。原題:The Cat at Night、著者:ダーロフ・イプカー/作、光吉 夏弥/訳、出版社:大日本図書、対象年齢:6歳から
絵本「ぺんぎんたいそう」
絵本『ぺんぎんたいそう』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。2ひきのペンギンが並んで体操しているだけのシンプルな作品。みているとつい一緒になって体を動かしたくなるような1冊。著者:齋藤 槇、出版社:福音館書店、対象年齢:0歳から
絵本「わたしのワンピース」
絵本『わたしのワンピース』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。模様が変わる夢のようなワンピース、ラララン ロロロンのかけ声と「わたしに にあうかしら?」の繰り返しが楽しい1冊。著者:西巻 茅子、出版社:こぐま社、対象年齢:3歳から
絵本「とんでもない」
絵本『とんでもない』のあらすじや感想、みどころなどをご紹介します。 「とんでもない」そんな一言からはじまる動物たちによる悩みの告白。大人も子どもも楽しめるユーモラスな作品です。著者:鈴木のりたけ、出版社:アリス館、対象年齢:4歳から